[仮想通貨]ガチホにおすすめ8選!将来性の見込める暗号資産(仮想通貨)は?!

仮想通貨の始め方

今回は、数ある暗号資産(仮想通貨)の中から、「アツい!」「これから伸びる」と思われる暗号資産(仮想通貨)を8個厳選しました

そして、それぞれの暗号資産(仮想通貨)がどんな特徴でどの様に取引するのかなどについて少し詳しく説明していきたいと思います!

ガチホ向け!将来性の見込める仮想通貨8選

現在取引できる暗号資産(仮想通貨)で、今特に伸びる可能性の高い仮想通貨を8つ紹介していきたいと思います!

暗号資産(仮想通貨)の取引ができるアプリ(bitbank 、Coincheck、bitFlyer) などによって扱えるコインの種類は違いますがとにかくたくさんの種類がありマイナーなものも入れると2000種類以上もあると言われています

そして、今回解説していく種類は次の8種類

ビットコイン

イーサリアム

リップル

ライトコイン

アイオーエスティー

ネム

クアンタム

ステラルーメン

では!それぞれの特徴と可能性を見ていきましょう!

おすすめ① BTC(ビットコイン)

まずはじめに一番有名な暗号資産(仮想通貨)であるビットコインについて書いていこうと思います

ビットコインは世界で初めて開発された暗号資産(仮想通貨)であり、今現在もっとも時価総額の高い仮想通貨となっています

そして、現在ビットコインは一枚600万円を超える価格となっていて非常に注目されています

さらに、専門家の様々な予想では2021年内に価格が一枚5000万円以上に伸びるともされています



様々な投資家だけでなく企業もビットコインを資産として購入し始めているので信頼度と成長率ともに非常に期待できるものだと言えるでしょう!

暗号資産ビットコインに関するさらに詳しい情報は、この記事に書きました

おすすめ② ETH(イーサリアム)

次にイーサリアムという暗号資産(仮想通貨)について解説していきます!

イーサリアムはビットコインについで2番目の時価総額を誇ります

時価総額、つまりそのコインの市場価値が非常に高いので非常に信頼できる通貨であり、価格の上昇も大きいので高い利益も見込めるでしょう!

また、最近多数の有名企業がこのコインを資産などとして購入しているので将来性も期待できます

暗号資産イーサリアムに関するさらに詳しい情報は、この記事に書きました

おすすめ③ XRP(リップル)

リップルは、リップル社(Ripple Inc)が開発している、国際送金に特化した暗号資産(仮想通貨)です

金融機関による従来の国際送金は非常に時間がかかる上に、手数料が高くなる傾向にあります

リップルはこの状況に風穴を開け、円滑でかつ低コストで国際送金ができるようにしようとしています

例えば、「日本円⇄リップル⇄米ドル」のような使われ方をします

リップルの特徴として通貨そのものの値段が安く、送金手数料も送金時間も少なくて済むのがメリットです

暗号資産リップルに関するさらに詳しい情報は、この記事に書きました

おすすめ④ LTC(ライトコイン)

ライトコインは、2011年に開発されたアルトコインで、ビットコインから派生した暗号資産(仮想通貨)です

ライトコインはビットコインの通貨としての欠点を乗り越えようとしている暗号資産(仮想通貨)で、発行上限数量が大きく異なります

つまり、ビットコインと比べて多く市場に出回るということです

発行上限数量は、ビットコインの2100万BTCに対して、その4倍の8400万LTCで設定されています

つまり、ライトコインはビットコインよりもさらに多くの人に流通するということです

また、取引の承認時間はビットコインの約10分に対して、その1/4である約2.5分となっています

なので、日常の支払いや取引により使いやすいと言えます

こういった工夫の理由は、日常で実際に利用できることを目的としているからです

価格を下げ承認時間を短くすることで、日常生活でも使いやすくしていこうとしています

暗号資産ライトコインに関するさらに詳しい情報は、この記事に書きました

おすすめ⑤ IOST(アイオーエスティー)

IOST(アイオーエスティー)は、DeFi(分散型金融)で使われる暗号資産(仮想通貨)です

分散型金融とは、これまでの金融取引をブロックチェーン上で行うことで、将来普及することが期待されています

例えば

・貸借契約

・銀行サービス

などが、自動化され、IOSTを用いて行われるようになります

今は「そんなことあるわけない」「未来の話でしょ」と思われるかもしれませんが、導入される可能性が十分あり、とても良い投資対象です

暗号資産IOSTの詳しい情報はこちら

おすすめ⑥ NEM(ネム)

ネム(NEM)という名称は「New Economy Movement」の頭文字から取られています

つまり、「国や政府、中央銀行といった既存の枠組みを離れた、新しい経済のしくみを目指す」ことを目標として生まれた暗号資産(仮想通貨)です

ネムの特徴としては送金が非常に早く1分ほどで済みます、さらに送金手数料もかなり安くなっています

なおネムは、ビットコインとは異なり新規発行されることはありません

ビットコインは2100万枚で発行が終わりますが、ネムは発行上限数量が定められており、すでに発行を完了している状態です

なので供給の増加によって、価格が下落してしまうと言うことはありません

そしてネムはビットコインと比べて通貨の価格が非常に安いのも特徴です、なのでリスクを低くしてトレードできるでしょう

暗号資産ネムに関するさらに詳しい情報は、この記事に書きました

おすすめ⑦ QTUM(クアンタム)

クアンタムは、ビットコインとイーサリアムのいいとこ取りをした暗号資産(仮想通貨)です

グーグル(Google)やアマゾン ウェブ サービス(AWS)などの大企業とパートナーシップを締結していることから、クアンタムは非常に将来性の高い通貨として注目されています

つまり大手の信頼を獲得している暗号資産(仮想通貨)なので非常に安定していると言えます

今後ビジネスでの用途がさらに広がっていけば、大幅に値上がりする可能性は十分あるでしょう

しかし一方で、クアンタムは中国発のコインなので中国の情勢に大きく影響されます

例えば、中国は今経済的にはとても注目されていて日に日に成長していますが一方で独裁国家として懸念されている側面もあります

クアンタムはそう言った情勢を見極める必要がありそうです

暗号資産クアンタムに関するさらに詳しい情報は、この記事に書きました

おすすめ⑧ XLM(ステラルーメン)

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ステラルーメンはリップルの開発者であるJed McCalebがリップルを真似て開発した暗号資産(仮想通貨)です

リップルと同様にブロックチェーンが存在せず送金手数料が安く反映が早い特徴も持ちますが、中央集権的であるデメリットも持ちます

つまり、大きな権力を持つ管理者がいるので一般人向けに作られてはいないということです

しかし、リップルが銀行や送金業者などの企業を主な対象として存在しているのに対し、ステラルーメンは一般ユーザーが使うことを目的に制作されています

なので、リップルよりもさらに使用用途が一般向けでトレードしやすいということです

暗号資産ステラルーメンに関するさらに詳しい情報は、この記事に書きました

ガチホにおすすめな仮想通貨取引所は?

暗号資産(仮想通貨)を買うときは、仮想通貨取引所のサイトorアプリで買う必要があります

現在、日本には仮想通貨取引所が20社ほどあります

ここで、「どこを選べばいいの?」と迷っている方向けに、「ガチホ」に焦点を絞って、おすすめな仮想通貨取引所を厳選しました

ガチホにおすすめ=Coincheck

「ガチホ」におすすめな仮想通貨取引所は、Coincheck(コインチェック)です

Coincheck

CMや広告などで耳にしたことがある人も多いのではないでしょうか?

Coinchenkがガチホ戦略に向いている理由は、その取扱通貨数です

Coincheckがガチホにおすすめな理由=取扱通貨数

Coinchenkは、取扱通貨数が日本で一番多く、

BTC(ビットコイン)

ETH(イーサリアム)

・ETC(イーサリアムクラシック)

・LSK(リスク)

・FCT(ファクトム)

XRP(リップル)

XEM(ネム)

LTC(ライトコイン)

・BCH(ビットコインキャッシュ)

・MONA(モナコイン)

XLM(ステラルーメン)

QTUM(クアンタム)

・BAT(ベーシックアテンショントークン)

IOST(アイオーエスティー)

・ENJ(エンジンコイン)

・OMG(オミセゴー)

の16種類を取り扱っていて、上におすすめした暗号資産(仮想通貨)8つ全てを買うことができます

まとめ

ガチホにおすすめな暗号資産(仮想通貨)はこの8つ

ビットコイン

イーサリアム

リップル

ライトコイン

アイオーエスティー

ネム

クアンタム

ステラルーメン

ガチホにおすすめな仮想通貨取引所はCoincheck

Coincheck

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